高田徒歩監督 最新情報
伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2006
中編の部大賞『この先百年の孤独』
2011年
NEW
■シナリオ大賞04 中編
『柳は緑 花は紅』宮本 亮監督
■シナリオ大賞05 中編
『星屑夜曲』外山文治監督
■シナリオ大賞06 中編
『この先百年の孤独』高田徒歩監督
■シナリオ大賞06 短編
『耳をぬぐえば』室岡ヨシミコ監督
□シナリオ大賞07 中編
『求愛』金井純一監督
□シナリオ大賞07 短編
『金糸雀は唄を忘れた』赤羽健太郎監督
■シナリオ大賞08 中編
『ヤング通りの住人たち』石田摩耶子監督
■シナリオ大賞08 短編
『ひょうたんから粉』上原三由樹監督
最新情報
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”MOVIE LOVERS FILM FES 2011・夏”にて
『ISM』上映決定!
※詳細は下記URLよりご参照ください。
http://www.artcomplex.net/ml/
高田徒歩監督作『バルザック Solitude is fine, but』が
”EIZO FES PART14”にて上映決定しました!
日時:2011年3月26日(土) 13:00〜
※『バルザック Solitude
is fine, but』は
EIZO FES NEXT! Bプログラム(16:00-17:25)で上映
会場:神戸アートビレッジセンター
公式HP:http://eizofes.com/
2010年
2010年11月22日(月)
”第10回伊参スタジオ映画祭”にて
○伊参スタジオ映画祭10周年記念特別作品
『ISM』(オムニバス作品)上映
・・・・・・監督・脚本『作品名』・・・・・・・
宮本 亮『本物の男』、外山文治『幸せまで』、
高田徒歩『バルザック Solitude is fine, but』、室岡ヨシミコ『とまれ の ひみつ』、
金井純一『床の上の二人』、赤羽健太郎『U(ユー)』、
石田摩耶子『夢バトン』、上原三由樹『初キス』
※詳細はこちら
| 2009年 |
2009年4月18日(土)〜24日(金)
シネヌーヴォX『都会の夢』公開記念
【高木駿一作品集】内の
短篇『な裸べるだけ-5-』に高田徒歩さんが
参加しました!
『高木駿一作品集』
2009年4月18日(土)〜24日(金)
・16:30〜 ・18:30〜
※上映は2回とも同プログラム
場所 / シネ・ヌーヴォX(大阪・九条)http://www.cinenouveau.com/
料金 / 1,200円
(『都会の夢』を続けてご覧になる方
またはその半券提示で200円割引)
詳しくはこちら
2008年
2008年7月1日(火)
伊参スタジオライブラリーに、「この先百年の孤独」高田徒歩監督
入荷しました。
2008年4月5日(土)
「伊参スタジオ映画祭」&「逗子湘南ロケーション映画祭」
〜シナリオ大賞受賞者は語る〜
『この先百年の孤独』上映ほか
時間:午後1時〜午後5時15分
場所:シナリオ・センター3階大教室(定員80名先着)
★詳細は、シナリオ・センター公式サイトにてご参照下さい。
2007年
第7回 伊参スタジオ映画祭にて 「この先百年の孤独」初公開
※当日のレポートはこちら
伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2006 中編の部大賞
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| 【スタッフ】 監督:高田徒歩/プロジェクト・マネジャー:古池仁暢/ 撮影監督:谷口義尚/録音:及川賢哉、宇野保晶、中野雄一/ 助監督:土屋直人、一場将宏/スクリプター:河野あや子/ スクリプター助手:伊東なつき/小道具:池田香子/ 第2カメラ:井桁靖雄/撮影助手:松田奈央子、須田大介、浮池 崇/ ヘアメイク:吉田美幸(B★side)/制作(合宿担当):宮良史野/ |
【キャスト】 長谷川あかり/中村隆太/江島慎太郎/池田弘太/ 高頭房代/千葉ペイトン/加藤俊雄/脇崎智史/ 篠原哲雄/塩野谷 明 |
| 【あらすじ】血縁関係のある家族、ない家族、半分だけある家族。複雑な家庭環境下で暮らす中学3年生の女の子・直(ナオ)。 母・朋子(トモコ)と継父・文彦(フミヒコ)が離婚することになり、情緒が安定しない。 血縁関係のない中学3年生の弟・海斗(カイト)は状況を無視し、ボードゲームに夢中になっている。 彼らはもう何年も口を閉ざし、自分の殻に閉じこもっていた。 とうとう別れの朝、海斗は直に、人生ゲームで勝った方が2人にとって半分血のつながった 小学1年生の弟・太一(タイチ)と一緒に暮らす権利を得る、という提案をする。 海斗にとっても太一は失いたくない存在だった。 山田家のみんなにとって重要な太一。太一を失った者に訪れるのはこの先百年の孤独。 (2007年/DV/40分予定) |
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高田徒歩監督 プロフィール
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1975年大阪生まれ。大学では心理学を専攻。卒業後、アート・ドキュメンタリーやシナリオを学びながら、ハンディタイプのビデオカメラを使って制作を行う。テーマとして常に、状況の理不尽さとそれを受け入れ越えていく過程を描いている。2004年6月、イメージフォーラムシネマテークNo.847「姦しい女、姦しくない男」にて個人制作映像『the
sisters by different fathers』上映。2006年11月、伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2006中編の部にて脚本『この先百年の孤独』が大賞受賞。現在、この脚本の映画化に取り組んでいる。
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2006年
2006年11月26日 第6回伊参スタジオ映画祭
シナリオ大賞2006にて、
高田徒歩さんの「この先百年の孤独」が、中編の部大賞を受賞しました。