映像化を前提とした中編・短編シナリオ応募要項

 
      

第4回
伊参(いさま)スタジオ映画祭では、若手映像作家に作品製作を働きかけ、その作品を発表してもらうために、
映像化を前提とした中編シナリオ・短編シナリオ(メーンもしくは一部の撮影場所を群馬県中之条町周辺としたもの)を
募集します。 プロ・アマチュアの一切を問いません。審査員には、伊参スタジオ映画祭実行委員会スタッフをはじめ、
篠原哲雄氏(映画監督)、松岡周作氏(プロデュ−サー)、豊島圭介氏(映画監督)、坂井昌三氏(シナリオ・センター講師)、
嶋田 均氏(上毛新聞事業局次長)を予定しています。


主催:
伊参スタジオ映画祭実行委員会/共催:群馬県中之条町・上毛新聞社

 

 2004年12月14日更新   


<中編の部>「柳は緑 花は紅」
宮本 亮さん(東京都杉並区)


  
  
 
<短編の部>「ドリアンじいさん」
三倉毅宣さん(東京都江東区)



 

 2004年11月16日更新   

「伊参スタジオ映画祭 シナリオ大賞2004」 最終審査結果発表!
  

  

■シナリオ大賞2004大賞受賞! 中編の部1本、短編の部1本
<中編の部>「柳は緑 花は紅」 宮本 亮(東京都杉並区)
<短編の部>「ドリアンじいさん」 三倉毅宣(東京都江東区)

■審査員奨励賞 5本
「宇宙人のきた村」 池田祥子(東京都杉並区) <中編の部>
「親父の部屋」 嶋田光信(東京都狛江市) <中編の部>
「亀田洋品店」 田中智章(大阪府高槻市) <中編の部>
「坂道のある風景」 石川 慶(愛知県豊橋市)<短編の部>
「笑う石榴」 湯本眞子(埼玉県さいたま市) <短編の部>


■伊参スタッフ賞1本
「奥さん屋さん」 羽場さゆり(神奈川県横浜市)<中編の部>

2006.03.10更新
【シナリオ大賞2004】スタッフ賞 受賞作品
『奥さん屋さん』 脚本:羽場さゆりさん

2006年3月28日(火) 夜9時からO.A.
フジテレビ「世にも奇妙な物語 06春の特別番組」
にてテレビドラマ化されました。
※5話中の1話として、『奥さん屋さん』20分バージョンがO.A.。
主演は佐野史郎さん、戸田菜穂さん。



以上。各賞を受賞されたみなさんおめでとうございました。
大賞の2本につきましては、
メーンもしくは一部を中之条町周辺で撮影し映像化。
第5回伊参スタジオ映画祭(2005年)にて初公開となります。

(2004年11月14日映画祭会場にて発表/伊参スタジオ映画祭実行委員会)


シナリオ大賞2004冊子(1冊¥500)購入方法について

●お申し込み方法はこちら

シナリオ募集時に既に切手同封にて申し込みされた方は、
後ほど郵送にてお届けします。冊子代は不要です。

 2004年11月1日更新   

「伊参スタジオ映画祭 シナリオ大賞2004」 二次審査終了しました。
厳正なる審査の結果、下記の通り 【中編の部 10本】、【短編の部 7本】 合計17本
が二次審査を通過しました。二次審査通過作品17本は11月14日発行のシナリオ冊子に
全て掲載致します。尚、この結果は後日書面にてご本人様にも通知致します。

   
                           
          (※審査の様子/都内某所にて)
(敬称略/順不同)

【中編の部 10本】
「夕立を待ちわびて」 高田徒歩  (大阪府大阪市)
「はしっこ」 赤羽健太郎 (東京都八王子市)
「親父の部屋」 嶋田光信  (東京都狛江市)
「海辺の挽歌」 佐々木和矢 (神奈川県座間市)
「柳は緑 花は紅」 宮本 亮   (東京都杉並区)
「奥さん屋さん」 羽場さゆり  (神奈川県横浜市)
「UFO食堂」 山口 智   (神奈川県川崎市)
「宇宙人のきた村」 池田祥子  (東京都杉並区)
「亀田洋品店」 田中智章   (大阪府高槻市)
「わたぼうし」 大沼紀子   (東京都世田谷区)
【短編の部 7本】
ちびっこギャング 窪田麻里 (群馬県勢多郡大胡町)
ご近所連鎖 山岡真介  (福岡県福岡市)
紙風船 湯本眞子  (埼玉県さいたま市)
笑う石榴 湯本眞子  (埼玉県さいたま市)
坂道のある風景 石川 慶  (愛知県豊橋市)
ドリアンじいさん 三倉毅宣   (東京都江東区)
老人とキャビア 田中智章  (大阪府高槻市)

   2004年11月1日   伊参スタジオ映画祭実行委員会

 

 2004年9月30日更新   

「伊参スタジオ映画祭 シナリオ大賞2004」 一次審査終了しました。

厳正なる審査の結果、下記の通り
 【中編の部 21本】、【短編の部 23本】 合計44本
が一次審査を通過しました。尚、この結果は後日書面にてご本人様にも通知致します。


(敬称略/順不同)

【中編の部 21本】
「夕立を待ちわびて」 高田徒歩  (大阪府大阪市)
「直人の秋」 浜田利子  (鹿児島県曽於郡末吉町)
「南部式の話」 八尋宗一朗 (東京都町田市)
「少年時代」 宮崎由多可 (埼玉県川口市)
「はしっこ」 赤羽健太郎 (東京都八王子市)
「親父の部屋」 嶋田光信  (東京都狛江市)
「海辺の挽歌」 佐々木和矢 (神奈川県座間市)
「君がいた、1978年……」 板倉真琴   (東京都八王子市)
「夏の初め」 安藤敦子   (東京都小平市)
「世のちり洗う」 相馬 博   (東京都北区)
「選べ」 北田 瀧   (神奈川県藤沢市)
「旧式音声認識ナイフ」 高橋和也   (神奈川県横浜市)
「柳は緑 花は紅」 宮本 亮   (東京都杉並区)
「地球(アース)の子…アナログ時代の天使たち」 湯本政之  (埼玉県さいたま市)
「洗濯女」 湯本眞子  (埼玉県さいたま市)
「奥さん屋さん」 羽場さゆり  (神奈川県横浜市)
「UFO食堂」 山口 智   (神奈川県川崎市)
「宇宙人のきた村」 池田祥子  (東京都杉並区)
「亀田洋品店」 田中智章   (大阪府高槻市)
「わたぼうし」 大沼紀子   (東京都世田谷区)
【短編の部 23本】
ちびっこギャング 窪田麻里 (群馬県勢多郡大胡町)
ただいま 高橋祐太 (東京都調布市)
また春に会いましょう 梅田哲平 (神奈川県川崎市)
折り鶴 掛布知伸 (愛知県名古屋市)
紅い喪服 掛布知伸 (愛知県名古屋市)
サイカチの実 山ア 静  (愛知県名古屋市)
きつねの電話 吉本雅子 (東京都杉並区)
食べれば同じさ 須田浩代  (東京都世田谷区)
ご近所連鎖 山岡真介  (福岡県福岡市)
カラフル 森下かおり (東京都日野市)
ぶさいくトマト 中澤 弘  (東京都八王子市)
風鈴とタバコ 高木純子  (東京都中野区)
紙風船 湯本眞子  (埼玉県さいたま市)
笑う石榴 湯本眞子  (埼玉県さいたま市)
坂道のある風景 石川 慶  (愛知県豊橋市)
ビー玉のベッド 山木さゆり  (東京都目黒区)
捨てうさぎ 信原加江  (広島県東広島市)
ドリアンじいさん 三倉毅宣   (東京都江東区)
金魚日和 曽我部和美  (東京都大田区)
カレーライス、甘い 水上いずる (静岡県富士宮市)
乳母車と車椅子 高橋 淳   (東京都新宿区)
月の砂漠 羽生美知留 (東京都杉並区)
老人とキャビア 田中智章  (大阪府高槻市)

                                    2004年9月30日   伊参スタジオ映画祭実行委員会

 2004年9月14日更新   

【お詫びと訂正】

「2004伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞」1次審査の発表について

応募作品の中から、30作品前後を2004年9月中旬に「伊参スタジオ映画祭」公式ホームページ
<http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/>で発表予定でしたが、現在、審査が大変難航しております。

ご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、1次審査発表は、
9月下旬
変更させていただきます。ご了承ください。

                           2004年9月14日   伊参スタジオ映画祭 実行委員会

 2004年8月11日更新   
「2004伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞」応募総数

短編の部 139本
中編の部 130本
合計    269本
●1次審査
応募作品の中から、30作品前後を2004年9月中旬に
「伊参スタジオ映画祭」公式ホームページ
<http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/>で発表。

●2次審査
一次審査通過作品から、10作品前後を2004年11月上旬に
 「伊参スタジオ映画祭」公式ホームページ
<http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/>で発表。

●最終審査結果発表及び授賞式
2004年11月13日(土)〜14日(日)に開催の 「伊参スタジオ映画祭」
会場で、シナリオ大賞(中編・短編)、審査員奨励賞(5作品)、
伊参スタジオ映画祭スタッフ賞(1作品)を発表。

 

 2004年8月3日更新   

2004年7月31日(土)
2004伊参スタジオ映画祭 シナリオ大賞募集締め切りました。

沢山のご応募ありがとうございました。
応募総数は後日、改めて掲載致します。

 2004年4月1日更新 
1 募集内容
メーンもしくは一部の撮影場所を中之条町周辺としたシナリオで、DVまたは16oフィルムによる映像化を前提とした
「中編」・「短編」の2部門の作品を募集します。(※1)  

応募作から選ばれた最優秀シナリオ「シナリオ大賞」に対し、主催者は「中編」の部に100万円、「短編」の部に30万円をそれぞれ贈呈します。  
プロ、アマなどの資格は一切問いませんが、応募にあたり大賞受賞後の1年間で、提出者には作品映像化の取り組みを行い、
2005年秋開催予定の「第5回伊参スタジオ映画祭」で、初公開することが求められます。


なお大賞受賞作品を映像化するにあたり、主催者は製作拠点(ロケハン等含む)として伊参スタジオ(※2)を利用する場合、
使用料を免除(※3)するほか、作品製作への協力(※4)を行います。
なお、応募提出を前提としたシナリオハンティングを行う際も伊参スタジオを宿泊施設として使用する場合、主催者は使用料を
免除(※5)するほか、必要な情報提供等の協力を行います。



※1)募集するシナリオの内容に関して、映像化する際にメーンもしくは一部の撮影場所を中之条町周辺で
行っていただくことを前提としてますが、シナリオを書かれる際には、具体的な名称や建物、モチーフ等を中之条町と
捉えていただかなくても結構です。



  
(※2)
伊参スタジオ(旧町立第4中学校)は、映画「眠る男」や「月とキャベツ」の撮影拠点として利用され、
その後多くの映画やテレビドラマ・プロモーションビデオ等で利用されてきました。教室部分が宿泊施設として利用でき、
別棟に厨房・浴室(大小2)が整備されています。
寝具・シーツ等は用意してありますが、食事は自炊となります。スタジオ機能は特にありませんのでご注意ください。
 


(※3)施設使用料が1人1泊2,000円ですが、「シナリオ大賞」受賞作品を映像化するにあたり伊参スタジオを利用する場合は、
人数に関係なく使用料を免除します。


 
(※4)主催者の協力内容は概ね以下のとおりです。

*各種相談と情報提供
撮影に関する各種相談・協力、ロケに関する情報提供、ロケ施設の紹介、イメージに合うロケ地の情報提供、
町所有施設等の撮影に関する情報提供 
  
*ロケハン等支援業務
ロケハンの案内、ロケハンの立合等
 
*宿泊施設等関連機関・サービス等の紹介業務
宿泊施設の紹介・手配・調整等、ロケ弁・ケータリング業者の紹介、タクシー・マイクロバスの手配あるいは紹介等
 
*ロケ支援業務
ロケ地との交渉、撮影施設との借用交渉、ロケ同行・立合等
 
*ボランティア・エキストラの募集等
 

(※5)シナリオ作品提出を前提としたシナハンのために、伊参スタジオを利用する場合は、人数に関係なく使用料を免除します。
ただし、作品の提出がなかった場合には、使用料をさかのぼって請求する場合があります。
*シナリオハンティングのために伊参スタジオの宿泊利用を希望される方へ
伊参スタジオにて宿泊を希望される際には、必ず電話にて事前予約が必要となります。詳しくは、中之条町役場内 伊参スタジオ映画祭実行委員会事務局

TEL:0279-75-2111まで、お気軽にお問い合わせください。



2 応募規定
(1)字数(日本語)は、
「中編」の部 : 1ページ 30字×30行 で 11〜25枚見当                                        
(作品の上映時間で概ね30分〜60分程度)

「短編」の部 : 1ページ 30字×30行 で 5〜10枚見当                                        
(作品の上映時間で概ね10分〜20分程度)

【文字数規定を守ってくださいますようお願いします】

 
(2) 400字以内の「あらすじ」と「登場人物表」を添付してください。
 
(3)シナリオ応募数は「中編」の部・「短編」の部、一人それぞれ2作品までとします。
 
(4)用紙はA4版で、左下の部分に通し番号を記入してください。
また、表紙に「応募部門」、「タイトル」、「住所」、「氏名」、「年齢」、「電話番号」、「原稿枚数」を記載してください。
なお、A4版400字詰め原稿用紙(20字×20行)での応募も可能です。
 
(5)原則として、「シナリオ応募者が作品製作にも携わること」が前提となりますので、このことを了承のうえ応募願います。
 

3 応募資格  
プロ・アマチュアの一切を問いません。
4 締切  


2004年7月31日(土)  (※当日消印有効)


5 結果発表及び授賞式  



●1次審査

応募作品の中から、30作品前後を2004年9月中旬に
「伊参スタジオ映画祭」公式ホームページ
<http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/>で発表。


●2次審査

一次審査通過作品から、10作品前後を2004年11月上旬に
 「伊参スタジオ映画祭」公式ホームページ
<http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/>で発表。


●最終審査結果発表及び授賞式

2004年11月13日(土)〜14日(日)に開催の 「伊参スタジオ映画祭」会場で、
シナリオ大賞(中編・短編)、審査員奨励賞(5作品)、伊参スタジオ映画祭スタッフ賞(1作品)を発表。

 

6 賞  


「中編」の部 最優秀賞  1作品
映像化(DV・16oフィルムのどちらか)した作品に対し100万円を贈呈
 
「短編」の部 最優秀賞  1作品
映像化(DV・16oフィルムのどちらか)した作品に対し30万円を贈呈
 
※なお、賞金(中編の部100万円、短編の部30万円)については、映像化した作品の完成後に
作品製作者または作品製作団体に支払われますが、これとは別に、
映像化のための製作準備金(「中編」の部35万円まで、「短編」の部10万円まで)を用意してあります。
必要な場合は、受賞決定後主催者まで申し出ください。
なお、この製作準備金は賞金受領時に主催者へ返金していただきます。


 
7  審査員の顔ぶれ(順不同)

 


篠原哲雄
TETSUO SHIONOHARA)
松岡周作
SYUSAKU MATSUOKA)

豊島圭介
(KEISUKE TOYOSHIMA)

坂井昌三
SYOZO SAKAI)


嶋田 均

(HITOSHI SHIMADA)

映画監督。
1962年2月9日東京都生まれ。

学生時代にシナリオ作家協会「シナリオ講座」を受講。その後、助監督として根岸吉太郎監督、森田芳光監督作品などに参加。89年自主映画「RUNNING HIGH」がPFF特別賞を受賞。93年「草の上の仕事」で劇場映画デビュー。96年に初の劇場長編映画「月とキャベツ」を発表。国内外で絶大な評価を得、96年文化庁優秀映画作品賞、97年モントリオール世界映画招待作品に選ばれる。

その他、主な監督作品
「洗濯機は俺にまかせろ」「きみのためにできること」「はつ恋」「死者の学園祭」「命」「木曜組曲」
「Jam Films-けん玉-」
「オー・ド・ヴィ」「昭和歌謡大全集」
「深呼吸の必要」(2004年5月29日公開) 「天国の本屋〜恋火」
(2004年6月5日公開)
 

プロデューサー。
1966年7月高知県生まれ。

92年2月NCP製作「お墓と離婚」で制作部として活動開始。制作主任、制作担当を経て94年11月「Young &Fine」でプロデューサーデビュー。 小栗康平監督作品「眠る男」の製作主任として、伊参スタジオの発起に携わる。その後、篠原哲雄監督「月とキャベツ」、原田真人監督「バウンスKoGALS」等のプロデューサーをつとめる。「洗濯機は俺にまかせろ」では初めて脚本を担当する。

その他、主なプロデュース作品
「sWinGmaN」「女学生の友」「Jam Films-けん玉-」「オー・ド・ヴィ」「棒たおし!」テレビ朝日「スカイハイ2」
 


監督。
1971年静岡県浜松生まれ。  


大学在学中から自主映画製作に入り、卒業後ロサンゼルスのアメリカン・フィルム・インスティチュート(AFI)の監督コースに留学。99年夏帰国後、中原俊監督作品(『姉は女教師』01)・篠原哲雄監督作品『張り込み』01)などの、商業映画の脚本家としてデビュー。現在、(有)シャイカーに所属し、監督作品を製作している。代表作として『明るい場所』(97)「怪談新耳袋テレビシリーズ・第一シーズン(02)、第三シーズン(04)。清水崇監督とのコラボレーション『幽霊VS宇宙人』シリーズは、バージョンアップして深夜連続ドラマとして放送の予定。最新作は、エンブゼミナール製作の『シベリア』(04)。

 


シナリオ・センター講師。
1944年3月2日札幌生まれ。

法政大学大学院卒。誰もが気軽にシナリオを書いたり読んだりする「シナリオの大衆化」に尽力した新井一に私淑。後に師事する。現在は、シナリオのゼミや講座、通信教育の講師、映画出演等多方面で活動中。月刊『シナリオ教室』にて8年間にわたり応援コラムを連載中。 


上毛新聞社事業局次長。
1951年群馬県渋川市生まれ。


多摩美大GD科卒業後、デザイン事務所共同経営。
1977年上毛新聞社入社。主に広告局企画部門を歩み
2000年事業局事業部長を経て2003年から現職。 学生時代は演劇パフォーマンス集団に所属。

 

ほか伊参スタジオ映画祭実行委員会スタッフ

 

8 主催  

伊参スタジオ映画祭実行委員会

(共催:群馬県中之条町・上毛新聞社)

9 2003年度 受賞者紹介 
中編の部 大賞
「少年笹餅」 岩田ユキさん(東京都新宿区)
 
短編の部 大賞
「貝ノ耳」 杉田 愉さん(新潟県柏崎市)


審査員奨励賞 
「Stand by」 中村晋二さん(北海道札幌市)
「未来を我等に」 渡辺国寿さん(東京都品川区)
「雪 しんしん」 廣田聡史さん(東京都武蔵野市)
「輪廻の滝」 田中智章さん(大阪府高槻市)
 
伊参スタジオ映画祭スタッフ賞
「火星の日」岡田 茂さん(神奈川県横浜市)

 


2003年度 大賞受賞作品 制作始動!!!


中編の部 大賞
「少年笹餅」
STAFF
監督・脚本:岩田ユキ
プロデューサー:鈴木 豊、平林 勉
助監督:松村良洋
撮影:藤岡大輔

短編の部 大賞
「貝ノ耳」
STAFF
監督・脚本:杉田 愉
制作:山川智子
撮影:Tomoko Katase
撮影補助:宮ア雅也・上坂祐介
助監督:加越康嗣
録音:虎林はんじん、木村猛也
美術:青木万央
衣装:杉田和美、
杉田 愉

CAST

新蔵:坂井 昌三
ユトリ:鰐淵 晴子

ムーンシネマHP
10 その他  
  
(1)  大賞受賞作品の使用については、主催者と受賞者で協議のうえ決定します。なお、映像化権は主催者に帰属します。
また、受賞作品の映像化が不可能な場合、賞を取り消す事があります。

(2)  応募作品は返却しません。

(3) 審査の結果、各賞にふさわしい作品がないと判断した場合は、その賞について該当無しとする場合があります。

(4) シナリオ送料は各自負担となります。

※映画祭当日配布予定のシナリオ冊子(審査員講評と、2次審査通過作品のうち作者の承諾を得られたものを掲載)
郵送希望の方は、応募時に送料分切手¥390(1冊)を同封してください。


応募宛先

〒377−0494
群馬県吾妻郡中之条町大字中之条町1091

中之条町役場企画課内 伊参スタジオ映画祭事務局 
 

 


   伊参スタジオ映画祭で、あなたの作品が上映されるかも?    



問い合わせ先

問い合わせ先
中之条町役場内 伊参スタジオ映画祭実行委員会事務局
TEL 0279−75−2111
FAX 0279−75−6562

詳しくは、伊参スタジオ映画祭公式HPで確認ください。
http://www8.wind.ne.jp/isama-cinema/



-------Special Thanks
写真協力:上毛新聞社、kogureさん、Yukaさん


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