多野藤岡地域代替バス「かんながわ号」

関東有数の長距離路線バス

JR高崎線新町駅と上野村しおじの湯を結ぶ多野藤岡地域代替バス「かんながわ号」(正式名称:新町‐砥根平線)は、JR高崎線新町駅を起点とし、群馬藤岡駅~高山社跡~鬼石町~神流町を経由し、終点の上野村しおじの湯まで、最長距離で76.4km、2時間40分にも及ぶ、関東でも有数バスです。


清流「神流川」を望む眺め

神流川に沿うように、国道462号線を走行します。バスの車窓からは豊かな自然の谷間に清流「神流川」を臨み、「下久保ダム(神流湖)」では、春は桜、秋は紅葉と、四季折々の眺めを堪能できます。